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都合 

すこし無理しないと

できないこと

あなたは言う

なにも

与えられは

しないのに

どうして

どうして

都合のいい人

なんだろうな
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きみとぼく 

きみとぼくは
違うから

どんなに
心繋いでも
重なったりなんか
できないよ

その悲しみも
その寂しさも
だって
だって
きみだけのものなんだ


それでもさ
それならさ
意味がないなんて
思ってないよ

いつも一緒の
きみを見てるよ

いつも近くで
きみを見てるよ

きもち 

突然
悲しい気持ちに
包まれる。

この気持ちは
どこに
運んだら
いいんだろう。

どきどき 

どきどき

どきどき

心臓が痛い




こんなのは

あんまり

好きじゃない

曖昧 

少し嬉しくなって

少し悲しくなって

複雑な気持ちのまま

あなたの声を聞いた

複雑な気持ちのまま

笑ってみた

気持ちはどこに

たどり着くのだろう

利己的 

心の中に

勝てない魔物がいてる

今日も

負けた

もっとストイックに

ならなければ

優しさなんて

見つからない

やさしさ 

やさしさを

わすれたくない

きっと

ただ

それだけ

でも

やさしさが

なんなのか

わからなくなって

しまうんだ

歩き出す 

すこし前から

ずっと

ずっと

考えていました。

何かを

変えないと

だめなのかな。って。

前にも

後ろにも

進めなくなってた。

でも

勇気がでなくて

でも

それではだめで。

だから

新しい場所で

ゆっくりと

あるく勇気を

ほんのすこし出して。

わからない 

伝わらない想いを
伝えようとして
言葉を探す

自分でも
見つけられない
想いは

青い空に
吸い込まれていく

何に負けたくないんだろう
何を分かってほしいんだろう

自分でもわからない

心 

大きな箱の中に
たくさんのガラクタがある

時に宝物で
時にごみくずだ

その中に
小さな箱

見つけられないなら
それでいいよ

誰かの為に
あるわけじゃないんだもの

覗きたかったら
鍵を探してみて

見つけるまでが
楽しいのかな

見つけちゃったら
飽きちゃうのかな

そんなだから
そっと鍵は隠してあるんだ

時々ねほんとに
鍵がなくなっちゃうこともあるんだけどね

探してくれたらうれしいな

道 

無いものを
欲しがって

足りないものを
数えて

知らなくてもいいものを
探したくなる

そんな日々は
もうやめにしよう

手に持てるものなんて
ほんの少しだから

きっと
寂しさが溢れてしまう

そうなる前に
空に返そう

誰も間違ってない
間違ってないよ

あなたは
あなたの道を行けばいい

わたしは
わたしの道を行こう

想い 

想いだけで繋がった

僕たちは

一体どこに進んで行くのだろう

答えはありますか?

いたい 

何かを伝えたくて
心を
言葉に変えて
紡ごうとするのだけど
うまく
当てはまる形もなくて
いつから自分が
こんなにも
いやな人間に
なってしまったのかと
途方に暮れる
きっとたくさん
持ちすぎた
ひとりで持って歩くには
重すぎて
中途半端に
すきだなんて言わないで
ほんとじゃないなら
置いていくしかない
一歩だって進めない

声 

ぐっちゃんぐっちゃんに
かき回された心の中

いつも
ぎりぎりのところで立っていて

気を抜いたら
連れ去られてしまうんだ

悲しいことなんて
時がたったら薄れてしまった

嬉しかったことなんて
時がたったら忘れてしまった

立ってる場所さえ
わからなくなって

あなたの手を
探してた

大きな声で
呼んでみた


聞こえますか

わたしの場所 

まだ


ここに



あった

かんちがい 

なにをきたいしてたんだろう


ばかみたい

一緒 

寂しい夜

あなたの音が

聞こえる

iro 

伝えたい想いは
いつも
言葉にはならなくて

言葉にしないと
伝わらない
でも
心とは
ちょっと違う色してるから

けしごむ 

すべて消しゴムで消せたら
また新しく書き直せるのに
書き綴られた過去は
今日も目の前で
僕を追い立てる
後悔と
苦悩は
難解なパズルを解くようで
どうにもならない過去と
どうしようもない未来を
ただ目の前に突き付ける
消せない過去は
消せないまま
そこにありつづけるよ
見返しても
意味のないように見える
このノートにだって
たくさんの答えは隠れてて
もう一歩先の僕に
答えをくれるんだ
積み重ねたものが
無駄じゃないって
君にこんな風に出会えたのも
ぐちゃぐちゃに真っ黒に
書き綴られた過去があるからなんだって
そんな風に思うんだ
消してたら僕はここにいない
もしかしたら
違う場所で出会えたかもしれない
でもそれはきっと僕じゃない
そう思ったら
消せなかったこのノートも
消えなかったこの消しゴムも
ほんの少しは意味があるのかなって
そう思えてくるよ

一緒 

伝えたくて
うまく言えなくて
ただひとつ
必要な言葉を
見つけるために
心を見つめて
伝える言葉が
見つからなくて
途方にくれて
届かなくて
泣いて
泣いて
そんな時も
あなたのくれる
大丈夫だよって
言葉が
心を簡単にする
伝える言葉が
見つからなくて
難しくて
寂しくて
泣いて
泣いて
そんな心も
あたなのくれる
大丈夫だよって
一緒だよって
言葉が
心を軽くする
離れてるときも
心を支えてくれる

大事 

知ってる
大事に想ってくれてること

知ってる
大事なもの大事にしてること

あなたの大事なものは
私の大事なもので

私の大事なものは
あなたの大事なもの


大事にしてくれてると
そう信じていいですか?

待ってる 

ずっと 待ってる

ここで 待ってる

きえる 

急に。
目の前から。

なんにも。
言わないで。

いなくなった。

人の痛みがわからない人は
同じ思いをしなければならない

そういった人がいた。

きっと。
そういうことだ。

傷つけた。
心が足りなかったのかな。


わかんないや

ずるい 

欲しいものがあるんです。

それは手に入らないもので。

だから。

欲しいのかもしれない。

でも。

今手の中にあるものは。

捨てられないのです。




ずるいね。

この場所 

せつなくなって。

せつなくなって。

そのままの心を

置いておけるのは

この場所しかなくて。

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