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歩き出す 

すこし前から

ずっと

ずっと

考えていました。

何かを

変えないと

だめなのかな。って。

前にも

後ろにも

進めなくなってた。

でも

勇気がでなくて

でも

それではだめで。

だから

新しい場所で

ゆっくりと

あるく勇気を

ほんのすこし出して。

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わからない 

伝わらない想いを
伝えようとして
言葉を探す

自分でも
見つけられない
想いは

青い空に
吸い込まれていく

何に負けたくないんだろう
何を分かってほしいんだろう

自分でもわからない

道 

無いものを
欲しがって

足りないものを
数えて

知らなくてもいいものを
探したくなる

そんな日々は
もうやめにしよう

手に持てるものなんて
ほんの少しだから

きっと
寂しさが溢れてしまう

そうなる前に
空に返そう

誰も間違ってない
間違ってないよ

あなたは
あなたの道を行けばいい

わたしは
わたしの道を行こう

想い 

想いだけで繋がった

僕たちは

一体どこに進んで行くのだろう

答えはありますか?

声 

ぐっちゃんぐっちゃんに
かき回された心の中

いつも
ぎりぎりのところで立っていて

気を抜いたら
連れ去られてしまうんだ

悲しいことなんて
時がたったら薄れてしまった

嬉しかったことなんて
時がたったら忘れてしまった

立ってる場所さえ
わからなくなって

あなたの手を
探してた

大きな声で
呼んでみた


聞こえますか

かんちがい 

なにをきたいしてたんだろう


ばかみたい

iro 

伝えたい想いは
いつも
言葉にはならなくて

言葉にしないと
伝わらない
でも
心とは
ちょっと違う色してるから

きえる 

急に。
目の前から。

なんにも。
言わないで。

いなくなった。

人の痛みがわからない人は
同じ思いをしなければならない

そういった人がいた。

きっと。
そういうことだ。

傷つけた。
心が足りなかったのかな。


わかんないや

あの日 

あの日の想いは
もう綴れないから

今日のこの想いを
忘れないように

ここに残しておこう

あの日笑ったことが
あの日泣いたことが

幻なんかにならないように
今日があの日になる前に

ここに残しておこう

サイン 

わかりやすいサインは。
いつもそこにあるね。

永遠なんてない。って
言ってたときからほんとはわかってたんだ。

いっぱい 

心がいっぱいになる。
いやな気持ちでいっぱいになって。
やさしい気持ち。
探そうとするんだけど。
みつからなくて。
心がまっすぐに立てないから。
とにかく。一回。外に。
心の外に出してみようとして。
言葉に変えて置いてみようとしてる。
どうしてこんなになっちゃうのかな。
心が汚い。
どうしようなもい。

届きますように 

闇の中
不安で 震えた夜があるね

あなたのこと 思い出して 

光の中
朝がきて 青空も見上げられるよ

空がこんなにもきれいだってこと

光の中 思い出して
笑顔 思い出したんだ

ほんの少し
頑張った 笑顔は

自分にも 周りの人にも
笑顔 また 運んでくるから

そんな 一瞬一瞬の繰り返しの中
見つけた光のかけら

輝いたまま
あなたに 届きますように

笑顔のまま 届きますように

足りないもの 

いつも
いつも
心の中は
余裕がなくて

溢れて
わからなくなって

自分をコントロールできない

ちっちゃな 
ちっちゃな 
SOSは
そっと届いて

ゆっくり
がんばらない

そう言ったね

心が届いて
寂しさも
ちゃんと見つけて

心の中足りないもの
探しながら

やっぱり
見つけられないまま

それでも
探しながら

きもち 

誰かの為に。
やさしさを探してる。

何かを見つけようとして
必死で

心を重なる景色を
探してる

誰かの為の
やさしさは。

いつか。
自分にも。
自分の心の中にも
降り注いで。

やさしい気持ち
見つけられる。

心と重なった景色は
とてもきれいだった

やっぱり 

弱くて 厄介な 気持ちは
いつも 心の奥にあって

ほんの少しのきっかけで
心を支配しようとしてる

心の中 わからなくなって
傷つけて 傷ついて

無くなってしまいえばいい
そう 思いそうになるけど

それでも 自分が痛いから
また 誰かに痛みに気が付けて

いつも 心の中
きれいな気持ち探して

無くすんじゃなく
そっと 包み込んで

そう 出来ればいいなって
願いながら

そう 出来ない自分に
落ち込みながら

それでも どんなに心が痛くたって
無くしたくないって

やっぱり そう思ってる

痛み 

心の奥にある痛みは
いつも繰り返して
それでも
触るのはとても怖くて
怖くて
触れたら
そんな自分に嫌気がさして
その痛みごと握りつぶしてしまいそうな気がする
だから
その痛みには触れないようにして
他に痛みの原因を探して
それとは違う小さな痛みのせいにして
やっぱり
痛みは取れなかったりするのだけど
それでも
ほんのひと時
やわらかなふかふかのベットで眠るような
安心感に
ほっとして和らいで
結局心の奥にある痛みは
やっぱり
痛みのままで
今日もほんのひと時の安心感を探して
そっと
朝の日差し
心の奥に届くようにと
願いながら
家を出ようと思うんだ

探してるもの 

いらいらとした。
感情のまま。
いろんなものに八つ当たりして。
思い通りにならないものも。
自分に折り合いがつかないのも。
誰かのせいにして。
感じないことも。
感じることも。
誰かせいにして。
そんなこと。
わかってるんだけど。
前を見るときも。
歩き出すときも。
きっと。
誰も手伝ってはくれなくて。
自分の心が弱いのも。
誰かのせいにして。
だから。
心のうわべを撫でる言葉。
そんな言葉しか浮んでこなくて。
いろんな言葉。
心で感じること。
忘れてるのかもしれない。
きっと。
きれいな言葉を探すんじゃなく。
きれいな心を探さないといけなかったんだ。



言葉 

簡単じゃなくて。
簡単で。
心の中。
想い。
言葉に乗せるのは。
簡単じゃなくて。
簡単で。
この心の。
痛みがなければ。
綴れない言葉がある。

望み 

心の中の気持ち

整理したら

何が残るのだろう

きらきら きらきら

きれいな光

残ればいいな

さくら 

淡い 柔らかな 潔い
その色は

いつも
心の中にあって

そっと
背中を押してくれる


「歩き出せるよ」
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