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見つからない 

心が闇に覆われていきそうで
怖くなった

きっとそれは
ないものばかりを
なくてもいいものばかりを
欲しがってしまうから

欲張らなければ
探していたものなんて
見つかるはずなのに

欲張って
探してもいたものが
見つからない

探しても探しても
見つからない答えは
小さな闇を大きくさせて

心が闇に覆われていきそうで
怖くて怖くて震えがとまらなくなった
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伝えたい想い 

細い細い糸で繋がった偶然に
とても意味がある

私に足りない何かを
あなたは持っていて

あなたの視線は とても優しくて
あなたの言葉は とても優しくて

そこには いつも
輝いた世界を写しだしている

あなたに足りない何かを 
私は持っているだろうか

伝えたい想いは
この心の中にあるのに
伝えるための言葉は
この心を上手く伝えない

あなたが迷うときに
手を差し伸べられるといいのに
心を軽くする
言葉を届けられるといいのに

足りないピース 

残しておきたい気持ちがある
誰かの心には届かないかもしれないけど

忙しい毎日の中で
こぼれて、無くなってしまわないように

心は小さすぎて
すぐに溢れてしまいそうになるから

残した言葉が
すべてを伝えるわけではないけど

それでも
誰かの言葉を運んできてくる

それはとても幸運な出来事

誰かの言葉が
探しても見つからなかった自分を創る

足りなかったパズルのピースを見つけて
足りなかった心がまたひとつ埋まっていく

突然の… 

さびしい想いが 心を包むよ
自分が感じている以上の さびしい想いが
心を せつなくさせていく

それは 突然 訪れたから
ちゃんと 理由は聞いたんだ

ただ 納得できない 心を
ひとつではなく ふたつではなく
感じてしまったから

どうにかしてあげられなかったのかって
自分を責める 声も聞いて
そんな理由じゃないだろうという 声も聞いて
仕方ないという 声も聞いて

誰かが話した、仮定の話
私の頭に よぎらなかったわけじゃない
誰かが関わっていたのかも
誰も関わっていなかったのかも

私には本当のことなんて きっと分からない
ただひとつ 分かるのは
心に不安が残ったという事実

それは 突然の さよなら だったから
どうせなら 笑顔で 
泣きながらだって 笑顔で
さよなら を言いたかったんだ


▼... Read more ≫

難しいなぁ 

わりとね、人を見る眼には自信があったんだけど。
第一印象。
もちろんそれもあるんだけれど。
話してる内容も。言葉使いも。
その人のかもし出す空気ってあって。

もちろん思ってたとおりの人ばっかりじゃないって
わかってはいる、もちろんそんなこともある。
だから、その人が、起こった物事がどうとかじゃなくて。

私の眼が、根本的に物事を見誤ってたんじゃないかって
なんていうか、自分が見てたものが揺らいでしまったから。

何を選べばいいのか、どこを進んで行けばいいのか、
自分に自信がない。

何を選ぶにしろ、揺らいでるままのこの眼でみて、
進んでも大丈夫なん??って。

周りが動き出して、ちょっと慌てる気持ちが起こるのも事実だけど、
今の私は、また何か間違えそうだ。

動かないにも、やっぱり勇気が必要だけど。
とりあえず、止まってみたほうがいいよね??

ゆらゆら 

毎日、強い心で過ごすのは難しいね。
こんなに毎日、弱くなったり、強くなったりで、
自分をコントロールするのも難しい。

多分もう、何かを変えて行かないと、
前に進めないところにいるんだと思う。

うれしい気持ちも、楽しい気持ちも
悲しい気持ちも、さびしい気持ちも
心の中は、万華鏡のようにくるくると変わるっていくから。

今日、あるひとつの物事に関わる人のさびしい想いを感じて。
それぞれの想いを感じて。想いをめぐらせて。
その中にいる人たちも。その外にいる人たちも。
それぞれの想いを抱えて、今日も終わっていくね。
ちょっと、さびしい気持ちが多すぎたね。

今日は、きれいじゃない言葉もたくさん使ってしまったよ。
少しだけ本音。少しだけ体裁。
言葉に出して、心が少し軽くなったのも本当。
だけど、そんな自分に、少し落ち込んだりして。

くるくると変わる自分の心のコントロールも、今日は難しい。
たくさんのさびしい気持ちと、がっかりする気持ちに触れて。
そんな想いに引っ張られて、また心はゆらゆらと揺られてしまうから。

分岐点 

簡単なこと なんだと思う
列車が 分岐点で線路を切り替えるように
違う線路を 進めばいい

でも 心を切り替えるのは 難しいね
想いを そこには残さないように
みんな列車に 積み込んで

分岐点がくるたびに 進む路を迷うけど
進む路は 一つしか選べない

きっとね 簡単なこと なんだと思う
もし 心を強く 持てるのならば

私には まだ難しいね…

信じる心 

信じる心 難しい

言葉は簡単で 見失うことも多くて
自分の心だけ 抱きしめているとき
信じる心は 小さな小さな
光りに縋る 祈りと同じだから

ときに 裏切られる瞬間もあるということ

それでも信じる心が 枯れないのならば
大切に想うのならば あなたの心も抱きしめて

あなたが選ぶ全てのことを 許してあげられる
あなたが選ぶ全てのことを 信じてあげられる

私の中の信じる心 両手で抱きしめながら

感謝 

弱くて、醜い気持ちじゃなくて
強くて、優しい、きれいな気持ち

忘れないで

自分じゃない
誰かが教えてくれる

何気ないふとした瞬間に
与えてくれる心

笑顔を取り戻せる言葉に
心からの感謝で

過ごしてきた時間が無駄じゃなかったこと
理解できない出来事も認めてあげること
人を責める気持ちも置いておくこと

輝く瞬間をもたらした始まりも
心からの感謝で

あの時の気持ちがなかったら

今、ここで、こうして
笑えることもなかったのだから

小さな手のひら 

この両手を合わせても
持っていられるものは
ほんの少しで
選ばなくては
持ちきれないものもたくさんあって

大事に想うものに
順番をつけなくてはいけないのも
ほんとはすごく悲しいのだけど

捨てないと
拾えないものも
たくさんあるということ
教えてもらったから

絶対に無くせないものは
しっかりと
手のひらに握り締めて

落とさないように
無くさないように

大事に大事に

雨 

いつものように、いろいろあった週なのか
週の終わりだから疲れているのか、
よくわからない。

自分で気が付かないうちに心が
くたびれていたみたいです。

もちろん笑うこともあったし、
とっても楽しいことも、
今日はここで、朝から笑顔になった
たのしいことも、うれしいことも、
あったんだけどな。

原因はやっぱりちゃんとわかってるんだけど。
疲れちゃったよ。
ゆっくり、身体休めて、心休めよう。
ここでたくさんの想い抱きしめて。
優しい気持ち思い出して。
人のこと責めずにいられる自分でありますように。
嫌な自分になりませんように。

そして、
やわらかな心で明日を迎えられますように。

悲しみのかけら 

言葉が生まれるのは
悲しいときが多い
心がふかふかなときよりも
きりきりと痛む想いのなか

きりきりと痛む心のなか
探して、探して
小さな、小さな
透明のかけらを
見つけるんだ

きらきら、きらきら
透明のかけら

悲しみがあふれ出しそうな
心のなか
見つけたかけらは
きらきら輝いてた

悲しみがあるから
思いやれるあなたの心
悲しみがあるから
思いやれるあなたの想い

心が叫びそうになる
この想い
言葉に託して

言葉を探して 

心を落ちつかせて
言葉を探す
それを教えてくれた
あなたを想いながら

心に嘘を付かないで
言葉を探す
それを教えてくれた
あなたを想いながら

心を許してあげながら
言葉を探す
それを教えてくれた
あなたを想いながら

心を見つめながら
言葉を探す
それを教えてくれた
あなたを想いながら

携帯 

壊れるときはあっけなくて
大事なもの
ちゃんと保管してなかったね。

同じ空
違う場所で見た虹も。
オルゴールが奏でる
ハッピーバースデーも。

だって、
どうやって保存していいのか
分からなかったんだもん。

お店のお姉さんには
「仕方ないですよねぇ」
って言ったけど。
後でだんだんこたえてくるね。

大事なもの
失くしてみないとわからないね。

魔物 

汚くて、醜い心は
自分を少しずつ蝕んで

魔物のような刀を生み出していた

吐き出せば
吐き出すほど
どんどん、刃先は尖っていく

その刃は
気付かない間に自分をも傷つけて

いつの間にか
治らない傷が心に残っていた

おかしい… 

大丈夫なはずなんだけどなぁ。
おかしいなぁ。
身体に力が入らないや。
頭がくらくらして
うまく身体が動かせない。
もう、大丈夫なはずなのになぁ。

ピアス 

「運命が変わるよ」

もうずっと前に聞いてから
「運命が変わるのなら今じゃない」
そう思い続けて、できずにいたこと。

今日、ピアスを開けました。

もう開けることもないのかな、
って思ってたんだけど。
こんなにも時が経って、
開けることになるとは思ってませんでした。

気力と時間とタイミングが合って。

変わるのかな。
変わるときかな。
変わってもいいな。
変わりたい。

そんな想いのカタチ。
儀式。

今は簡単で、
たいしたことじゃないのかもしれないけど。
私にとってはたいしたことなんです。

運命の女神さま、よろしくお願いします^^

きらきら 

誰かの為の
言葉はとてもきれいで

そっと包まれた
想いの中
やさしい気持ちを
運んでくる

自分だけの世界は
ときに光が影を落として
一歩前の道さえ
見失うこともあるけど

誰かがあなたを想ってる

ここで
休んでもいいんだと
ここで
泣いてもいいんだと

許してくれる場所がある

想いだけの世界に
いやな顔をする人たちもいるけど

ここで出会った
本当は
心の中で輝いている

誰かの為の
言葉はとてもきれいで

そっと包まれた
想いの中
やさしい気持ちを
運んでくる

きらきら、きらきら
本当に
とてもきれいな言葉なんだ

soraという場所 

ここは
心を、気持ちをうまく保てなくなって、
ただただ、想いを
心の中にしまって置けなくなった想いを
吐き出したくて、移ってきた場所です。

自分を見失いそうになる時、
自分がとても醜く見える時、
自分のことが分からなくなる時、
そんなときの方が、
何かをうまくやれている時よりも
吐き出したい想いの分だけ
ここに書きたいことが溢れてくる。

ここで、ここに居て
とてもうれしいのは
とてもあたたかな手で、頭をなでてくれる言葉
前を向いて歩き出すための背中を押す言葉
違う向きから自分では気付けない見方を教えてくれる言葉
優しい気持ち、ほんとの気持ち、きれいな気持ち
残してくれる人たちがいる。

最初に始めたときとは違う、心の支えです。

目をつむって、手探りで歩き出す
そんなことにならなくて、よかった。

うまく気持ちが整理できないことがあって、
まだ、ちょっと心も身体も難しくて
うまく気持ち綴れているのか、わからないけど。

ここには本当の気持ち置いておきたいから。
きれいな気持ちも
みにくい気持ちも
素直な心で全部、全部ひっくるめて。

もう少しだけ。
ちゃんと笑えるまで、もう少しだけ時間をください。
明日、終わるころには、ちゃんとします。
自分のことばっかりでごめんなさい。

ここに… 

どれだけの言葉を
どれだけの想いを
綴れば
心を整理できるのだろう。
心をうまく保てないや。

重さと軽さと 

あなたにとっての
自分の存在の軽さにびっくりした。

あなたと私の
物事の捉え方は全く違って
全然違う世界で、心は動いていた。
その中には私は居なくて
知らない世界の話を聞いているようだったよ。

心がつながってる瞬間だけ
あなたに触れたいと想うよ。
もう、そんな時もないのかも知れない。

私の心とあなたの心は
別々の世界にいて
心のボタン
掛け違えてる感じがする。

あなたにとってすべてものは
とても軽くて
捨てることをもためらわない。
だから、
心のままに生きられるのかもしれないね。

それは、
輝く瞬間と絶望の瞬間を
私に見せてくれた。

あなたの夢の責任を
取ることはできないよ。
彼らの希望の場所を
取り上げることはできないよ。

そんな簡単な約束で、
夢を捨てられることにも驚いたけど、
それでも約束は約束なんでしょう。
それだけの夢なのか、
それ以上の約束なのかはわからないけど。

それなら、
あなたはちゃんと守るべきだよ。
あなたは性分だと言ったけど、
秤にかけていい内容じゃない。
それに関わったすべての人を見下げてる。

あなたの夢は
もっともっと素晴らしいものだって
勝手に理想
持ってしまっていたのかもしれない。

だから、私は
悲しかったのかもしれないね。

幻想 

きらきらと輝くきみに出会った。
その時、ぼくは
きらきら輝いてると思ったんだ。

ある夜、暗闇の中、きみを見つけた。
暗闇は、今までぼくが体験したことのない
真っ暗な闇で、少しでも、
きみを闇から救い出したいと思ったんだ。

暗闇の中、
ぼくときみの選んだ道は違って、
ぼくは心配になって、きみを追いかけてしまった。

きみはぼくに気がついて、手を差し出したんだ。
ぼくは「そっちの道は違うんだ」と
声に出しそうになったけど、声にはならなかったよ。

暗闇の中
訳が分からなくなってしまったのかもしれない。
自分の姿も
分からなくなってしまっていたのかもしれない。

ポケットの中、
暗闇でひっそり光る石を
持っていたことに気がついたよ。
きみにそっと差し出したら、きみはぼくに言ったんだ。

「今まで300人の人たちがその石をくれたけど
あなたの石は51番目の価値しかない」
「そんな石、自信ありげに差し出すなんて自惚れてる」

照れくさくて、冗談混じりに差し出した石は、
呆気なく返されてしまった。

自信があった訳じゃない。
小さな光の中、きみの顔が見たかっただけ。
ただ、きみに喜んで欲しかったんだ。

もう、ぼくからあげられるものは何もないよ。
ポケットの中には、
それだけしか入っていないんだ。

ぼくが助けてあげたいと思った闇は、
きみの中には、最初から
存在していなかったのかもしれない。
きらきらと輝いて見えたのは、
ぼくの勘違いだったのかもしれない。

光も闇も
ぼくが生み出した幻想なのかもしれない。

ただ一つ言えるのは、
ぼくの心配は必要ないものだったってことだよ。

ぼくが居ても居なくてもきみの日常は変わらない。

とても悲しいことだけど、
ぼくから必要なものは何一つないってことだよ。

ぼくは、それを受け入れるのに、
どれだけの時間を必要とするのだろう。

真っ白な言葉 

大きく深呼吸
落ち着いてゆったりと周りをみて

心の中、深く深く
染み込んでくる言葉を集めてみる

乾いた大地に
優しく降り注ぐ雨のように

ゆっくりと確実に
染み込んでくる言葉

心の真ん中
真っ黒になんか染まらないように

あなたの真っ白な心から
大切に紡いだ言葉を集めて-

きあい。 

ちゃんとできると 約束した。
乱れた心をぶつけないと 約束した。

今日はちゃんとできたかな。
今日はがんばってみたんだ。

今日の朝は空が低くて
心が沈んでしまいそうになったけど。

気合。きあい。
お化粧して
髪の毛セットして
かわいいスカート
お気に入りのブーツも履いて
気合。きあい。

今日はちゃんとできたはずだよ。
今日はちゃんと笑えたはずだよ。

だって、今日はがんばってみたんだ。

鍵 

心の奥に閉じ込めてある
小さな、小さな
「どうして?」は
いつも胸を締め付ける。
見ないようにしても
何かのきっかけで
簡単に箱は開いてしまう。
鍵をかけたいんだけど
その方法がわからないんです。

見落とさないってこと 

何か事が起こったとき
側にいられないのはとても悲しくて。

昔からのお友達に会いました。
4年ぶりくらいかな。
8月に他のお友達と一緒に会って、
9月の終わりにもう一度。

私が、何気なく話したことに
「何かあったでしょ?」
って。
私のことは、勘で分かってしまうって。
もっと早く二人で会いたかったんだけどって。
この間、みんなで会ったときには
しんどそうな顔してたって。
久しぶりに会ったあなたに
そんな顔したかなって、思ったけど。

やっと、二人きりで話しができて
私のことばっかり聞いてもらったけど。
あなたの昔の大変なこと話してくれたよね。
こんなにも時間が経って
あなたのホントも聞かせてもらった。
きっと、話したくなかったよね。
「これは私の一生背負う闇なんよ」
って。
私の為に、自分の経験を話してくれた。

そのとき、私は何をしてたんだろう。
側にいて、話も聞いてあげられなかった。
大事な大事な友達なのに。

何かを見落とさないで生きていくのは、
とても、とても難しくて、
言葉だけでは、
分からないことってたくさんある。
態度だけでは、
分からないことってたくさんある。

少しだけでも、
相手の心を感じられる澄んだ心で、
物事を見られますように。
傷ついてほしくない人たちが
私の周りにはたくさんいます。

心が迷子になりそうな夜には 

心が迷子になりそうな夜には
できるだけ、暖かい光の下に

同じ光に導かれて
集まった人たちに
笑顔で、頭を下げてみるよ
誰か知らない人でもいいんだ
だって、同じ光に導かれてるんだから

ほんの偶然見つけた光だったのかもしれない
探し求めた光だったのかもしれない
ここに居るのには
それぞれの想いがあるんだろう

よろこぶ人
はなす人
うたう人
みてる人
たのしむ人
だまる人
うなずく人
かなしむ人
おこる人
わらう人
なく人
かんがえる人

いろんな想いで集まって
いろんな想いで去っていく

でも、そこにあなたたちがいるってだけで
安心してしまうよ
それが、私に向けられた想いじゃなかったとしても
そこにあなたたちがいるだけで
安心する

だから
心が迷子になりそうな夜には
暖かい光の下から離れられなくなってしまうんだ-

寄り添うってこと 

心を寄り添わせて
想いを紡ぐというは
とても難しくて

何があったの?
大丈夫? って
聞きたいけど

それより
黙って横にいてあげたほうがいい?
何か
そう何か他愛のない話しようか?
それとも
一人きりのほうがいい?

何かしてあげたくて
何もできないのも
とても、もどかしくて
そんな想いも
自己満足だって
わかってるよ

心を寄り添わせて
想いを紡ぐというは
とても難しくて

心は
あなたを想ってるのに
こんなにも
距離は遠いね
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